幼児ポピー「あおどり3月号」体験レビュー【12ヶ月目感想】

2020年3月号ポピっこ「あおどり」体験レビュー・感想【12ヶ月目】

「幼児ポピー」の年長教材「あおどり」を受講し始めて12ヶ月目、最後の号になりました。

 

保育園では、卒園式(就学進級お祝い会)がありました。

 

またコロナウィルスの影響で、外出自粛が続く中、娘と過ごす「おうち時間」は幼児ポピーで一緒に学習をしました。

 

「あおどり」は1月号から入学準備特別号になります。

 

3月号の「ドリるん」の国語のページでは、ひらがなや、かたかなのおさらいができるページが盛りだくさんでした。

 

 

年中教材から始めた幼児ポピーですが、あおどり3月号で最後です!


 

娘と私の【12ヶ月目】の「ポピっこ」あおどり3月号はどうだったのでしょうか?

 

「幼児ポピー」の最後の体験レビューと感想です。

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2020年2月号「あおどり」の教材の中身

2020年3月号の年長教材「あおどり」の教材の中身は以下の通りでした。

 

2020年3月号「あおどり」の教材一覧

 

  • 入学じゅんび「ドリるん」
  • 入学じゅんび「わぁくん」
  • 特別教材、デジタルゲーム「かたかな」
  • ほほえみお母さん&お父さん
  • おやどり
  • 新一年生のおたより募集

 

幼児ポピー「あおどり」のメインとなる教材は、もじ・かず・ことばを覚える「ドリるん」と、思考力を鍛える「わぁくん」です。

 

年長教材「あおどり」1月から3月までの3ヶ月間は、『入学準備特別号』となります。

 

2020年3月号「あおどり」特別教材はデジタルゲームの「かたかな」

 

特別教材はデジタルゲームの「かたかな」でした。

 

 

最終号だったので、最後はデジタルじゃなくて、紙の特別教材が良かったかな・・・


2020年3月号「あおどり」を学ぶ娘の様子は?

「あおどり」3月号で興味のある教材を探す娘

 

まずはペラペラと「わぁくん」と「ドリるん」をめくる娘。

 

最初のページからではなく、自分の興味があるドリルを見つけてからやり始めます。

 

私の場合、娘がやりたい教材から始めさせていました。すると、だんだんやる気を出して、他の問題にも手を出してくれるのでオススメの方法です。

 

 

「あおどり」ドリるん3月号時計の教材

 

 

3月号では「ドリるん」の時計の迷路から始めた娘でした。

 

 

小学校入学に向けた「わぁくん」の最終回は、ページが増量され、国語をテーマした「こくごおうこく」の教材があります。

 

「あおどり」わぁくん3月号「こくごおうこく」の教材

 

「あいうえおかしな こくごおうこく」では、 小学校の国語でも大切になる「話す」「聞く」「考えて表現する」学習できます。

 

 

娘も楽しそうに「こくごおうこく」を探検していました。


 

 

「あおどり」わぁくん3月号の手紙

 

そして、「わぁくん」の最後には幼児ポピーでお世話になったキャラクター「りず」「がっちゃ」「ぽるん」からの手紙がありました。

 

 

娘も最後のお手紙を、しみじみ読んでいました。


3月号「あおどり」の感想▼2年間受講した幼児ポピー最終号

年長教材「あおどり」の3月号【12ヶ月目】でした。

 

「あかどり」「あおどり」と幼児ポピーを2年間受講してきた最終号になりました。

 

先月同様にあおどり3月号「ドリるん」の最初のページ書いてありましたが・・・

 

「あおどり」2月号「ドリるん」の使い方

 

 

「ドリるんでバッチリ!入学準備のしあげ」

 

 

私は保育園だけでは、娘の小学校にあがる準備ができないと思い、幼児ポピーを始めました。

 

実際に受講してみて、幼児ポピーで勉強すれば、小学校の入学準備はしっかりできると感じました。

 

 

私と同じように小学校の準備をさせたいママさん、パパさんにはオススメの教材です!


 

幼児ポピーを2年間受講して、がんばれる時期、ドリルが進まない時期もありました。

 

それでも、やりきった娘と、ポピーの教材に感謝しています。

 

 

私が2年間受講してきて感じた「幼児ポピー」のメリットを、もっと知りたい方は、以下をご覧ください。

 

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