幼児通信教育の会費比較!幼児ポピーは他教材と比べても安い【最安値】2021

幼児ポピーの月額料金は、他の通信教育と比べて一番安くてコスパ最強【2021年度版】

幼児ポピー(ポピっこ)は他の学習教材と比べてもコスパが良い

 

「幼児ポピー」ポピっこの月額料金は「980円〜1,100円(税込)」です。

 

通信教育の幼児教材はたくさんありますが、他の学習教材と比べても月額料金が最安値です。幼児ポピーほど、コストパフォーマンスが良い教材はありません。

 

 

もちろん安いだけでなく、教材の内容もしっかりしています。


 

「幼児ポピーが安くなる支払い方法」「幼児ポピーは他教材と比べてどれくらい安いのか?」解説します。

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通信教育「幼児ポピー」年齢別の月額料金

未就学児が学べる通信教育「幼児ポピー」は年齢別に以下の教材と、月額料金(税込)になります。

 

教材名 月額料金(税込)
ももちゃん(2〜3歳) 980円
きいどり(3〜4歳)年少 980円
あかどり(4〜5歳)年中 1,100円
あおどり(5〜6歳)年長 1,100円

 

幼児ポピーは、2019年10月の消費税増税でも、お値段据え置きでした。

 

 

他の学習教材と比べても、かなり安いのが幼児ポピーです。


 

幼児ポピーが会費が安くなる一括払い(半年払い、年払い)

幼児ポピーは一括払い(半年払い、年払い)をすると、さらに会費が安くなります。

 

ただし、幼児ポピーの月額料金の支払い方法は担当支部によって異なります。

 

ポピーは住んでいる地域によって、教材の発送や会費の徴収などの窓口業務を行う担当支部があります。

 

支部について詳しくは以下の記事をご覧ください。

 

「Z会」「まなびwith」「こどもちゃれんじ」「くもん」と月額料金を比較

幼児向け通信教材として有名な「Z会」、小学館の「まなびwith(旧:ぷちドラゼミ)」、ベネッセの「こどもちゃれんじ」、「くもん」で比較します。

 

すべて年長教材(5歳〜6歳)の価格で比較、価格は2020年10月調査時点の情報です。

 

教材 価格(税込)
幼児ポピー 1,100円
Z会 2,860円
まなびwith 2,585円
こどもちゃれんじ 2,379円
Baby Kumon(対象0歳〜2歳) 2,200円

 

※すべて毎月払いでの料金で比較しています。一括払い(半年払い・年払い)で安くなる教材もあります。

 

 

「幼児ポピー(ポピっこ)」は1,100円と、他の学習教材と比べても、手頃な値段ではじめられます。また年少以下の教材は月額980円です。


 

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また「幼児ポピー」と他の通信教育の教材内容の比較は、以下の記事でまとめています。詳細は以下をチェックしてください。

 

 

「Z会」と比較すると1年で2万円以上の価格差になる

例えば「幼児ポピー」と「Z会」で比較します。その差額は・・・

2,860(Z会) - 1,100円(幼児ポピー) = 1,760円

 

1年(12ヶ月)に換算すると

1,760円(差額) × 12ヶ月 = 21,120円

 

1年で計算するとなんと!2万円以上の差があります。

 

教材の違い、サービスの違いはありますが、価格の面から比べると「幼児ポピー」の圧倒的なコスパの良さが分かります。

 

【最後に】「幼児ポピー」は安くても優れた教材

「幼児ポピー」はシンプルだけど優れた教材

 

安かろう悪かろうだと問題がありますが、「幼児ポピー」は45年以上の歴史のある学習教材です。

 

私の娘は年中教材「あかどり」から2年間を幼児ポピーを実際に受講しました。

 

「幼児ポピー」は小学校に入学するための準備もでき、多くのメリットを感じました。詳しくは以下の記事をチェックしてください。

 

 

 

「幼児ポピー」は、月額料金をが安くて、優れた幼児教材です!


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