幼児ポピーを長く続けられるか不安。ポピーは子供が長く続けられる秘訣満載

幼児ポピーの教材は子供が飽きずに続けられる【仕掛け】が満載!

「ポピっこ」で学ぶ子供

 

私は娘の家庭学習のために幼児ポピーの年中教材「あかどり」を始めました。現在は2年目になり、年長教材「あおどり」を受講し続けています。

 

 

せっかく「幼児ポピー」を始めたなら、子供に勉強を頑張って欲しいし、長く続けてもらいたいですよね?

 

 

2年目になりますが、現在、娘は問題なく幼児ポピーを続けられています。


 

 

「幼児ポピー」を受講する前に、こんな不安を持っているママさん、パパさんもいるでしょうか?

 

  • 自分の子供は飽きやすいけど、長く続けられるのか?
  • 「ポピっこ」の教材が自分の子供に合っているか?

 

私も始める前は、そうでした。子供は飽きっぽいし、すぐにやる気をなくします。

 

「ポピっこ」を受講してみて私が感じたのは、「ポピっこ」の教材には子供の興味を引く仕掛けがたくさんあります。

 

 

そして、親も一緒に協力していけば、長く続けられると思います。

 

ただ、絶対はありませんので、一度「幼児ポピー」を試したい方は「お試し見本」があります。もちろん無料なので、ぜひ体験してみてください。

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長く続けられる仕掛けの一つ「特別教材」

年中組「あかどり」の基本的な教材は「ドリるん」と「わぁくん」の2冊があります。

 

「ドリるん」は文字や数字を学ぶ教材ですが、毎回迷路やシールなどがあり、娘も楽しく学習しています。「わぁくん」は子供の知的好奇心をくすぐる工作や絵本といった教材になっています。

 

 

私の娘が大好きなのが「特別教材」です。年中組の教材「あかどり」では年に4回届きます。

 

 

2018年度は4月「えあわせカード」、7月「とんとんむしずもう」、9月「ポピっこタウン」、11月「それ なんですカード」です。

 

 

どんな子供で付録は大好きです。「特別教材」も絶対に気にいると思います。


 

2018年9月号「特別教材」の「ポピっこタウン」で遊ぶ娘

 

上の画像は9月の特別教材「ポピっこタウン」です。娘も楽しく工作していました。

 

他にも「きせつしんぶん」が年に4回届いたりと、「ポピっこ」は学習以外にも、子供が楽しく続けられる仕掛けがたくさんあります。

 

 

(※2019年7月15日追記)
2019年4月から幼児ポピーの大幅リニューアルに伴い、「あかどり」「あおどり」には毎月「特別教材」が付くようになりました!

 

「幼児ポピー」を続けるには親の協力は、もちろん必要です

「幼児ポピー」を長く続けるには、ママさん、パパさんの協力が絶対に必要です。

 

私が「幼児ポピー」を受講していて、子供に興味を持ってもらうためにも、やっていることがあります。それは・・・

 

とにかく褒める

 

私は「とにかく褒める」ということを実践しています。「ドリるん」をやっている時に、「違うやり方をやっている」「順番が違う」「こうやれば良いのに!」って思うこともたくさんあります。

 

そして、娘には横槍を入れないことにしています。

 

 

とにかく一度やらせてから、褒める。言いたいことはその後に!

 

 

子供が嫌がってしまうと、それで終わってしまうので、なるべく気をつけたいとところです。


 

「幼児ポピーをやるスケジュール・時間を決める

これは毎日じゃなくても良いと思います。「ポピっこ」をやる習慣を作ってあげると良いです。

 

 

私の中では、夜の食事が終わったら「ポピっこ」を15分程度やる

 

という風に決めています。娘のやる気によりますが、毎日ではありません。皆さんのライフスタイルに合わせて

 

  • 朝の保育園に行く前に学習する
  • お風呂に入った後にやる
  • パパが帰ってきたら、コミュニケーションを含めてパパと一緒にやる

 

・・・などなど、「幼児ポピー」をやる時間を習慣づけましょう。

【最後に】「幼児ポピー」を長く続けるためのポイント

「ポピっこ」を長く続けるには親の協力が必要

 

大きなことを言える立場ではないですが、私が思った「幼児ポピー」を続ける秘訣をまとめると、以下になります。

 

  • 子供をとにかく褒める
  • 「幼児ポピー」を学習するスケジュールを決める
  • スケジュールを決めたからと言っても、サボっても良い(臨機応変に!)
  • 勉強に興味がないときは「特別教材」などで遊ぶ

 

親も一緒になって「幼児ポピー」で学ぶ。このスタンスがあれば、子供も長く続けられると思います。

 

 

「幼児ポピー」は子供だけでなく、親も学べる教材がたくさんあります。

 

 

 

私は自分の娘に「幼児ポピー」を受講させて良かったと思っています。ぜひ皆さんも「幼児ポピー」長く続けてください!


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