
私は保育園の年中組にあがるタイミングで、幼児ポピー「ポピっこ」を契約しました。契約したの3月末だったので、すぐに年中教材の「あかどり」4月号が届きました。
はじめての「ポピっこ」ということで、私の娘は届いただけで興奮していました。初体験の「ポピっこ」はどうだったのでしょうか?
2018年4月号「あかどり」の教材の中身
2018年4月号「あかどり」の教材は以下の通りです。

- わぁくん
- ドリるん
- きせつしんぶん「はる」
- 特別教材「えあわせカード」
- ほほえみお母さん&お父さん
- 幼児ポピーまるごとガイド(初回のみ)※上の画像にはありません

初回であり、4月でもあるので、盛り沢山の教材でした。

それとは別に「新規入会キャンペーン」の、「ポピーまちたんけんレジャーシート」がもらえました。
幼児ポピーの特典については、以下をチェックしてください。

他にも教材とは別郵便で「会員シール」も届きました。

「会員シール」は問い合わせや投稿、教育相談を利用する時に使うので大切にとっておきます。
初回ということで、教材が届いただけで娘はすぐにおおはしゃぎ!すぐに鉛筆をもって、勉強をしてくれたかというと・・・
最初は「えあわせカード」遊ぶ!
残念ながら、特別教材の「えあわせカード」に飛びついて遊んでいました。

カードを切り取って

私と楽しく遊びました


面白そうな付録は、しょうがないですよね。でも、その後は、すぐに「ドリるん」で勉強をしてくれました。
「ドリるん」で勉強もしっかりやる!
「えあわせカード」が終わったら、さっそく「ドリるん」でお勉強。

「ドリるん」の各ページごとにはポイント解説があるので、私がそれを読んで子供に説明してあげます。

文字や数字を学ぶための教材「ドリるん」は、最初ということもあって、3日程度で、全部終えてしまいました。
とはいえ、他にも「わあくん」の手品で遊んだり、「きせつしんぶん」を読んだりと、幼児ポピーの1ヶ月間の学習に娘も満足したようです。
私の娘は自分の名前をひらがなで書けますが、ひらがなの書き順が違ったりします。「ドリるん」をやっている中で、少しずつ文字を覚えて、書き順も覚えて欲しいです。

「ドリるん」には毎号、違った文字や数字を覚えられる仕掛けがたくさんあります。